CRフィーバークィーン 2018 ZEROの新台初打ち−スペック・打ち方・攻略要素|実践データ

実践値データ

スペック / 解析・情報

CRフィーバークィーン 2018 ZEROの筐体

(c) JB

機種名 CRフィーバークィーン 2018 ZERO
導入(予定)日 2018/02/19

登録タグ:

初打ちガイド(画像)

初打ちの前にゲームフローを把握しよう!

基本情報

■メーカー名:ジェイビー

詳細情報

スペックについて

大当り確率:1/219.6 → 1/22.1
賞球数:6&2&3&13
ラウンド(カウント):15R(9C)
出玉:約1750個
確変突入率:100%(ST8回)
電サポ回数:8回転

演出・予告・リーチについて

■演出モード
前作の『CRフィーバークィーンDX』では、クラシックモードとクィーンモードの2種類から選択可能だったが、今回は1種類のモードのみ。
一発告知「ジェイBEEランプ」搭載。

■予告&リーチ
チャンス目前兆予告
 同一図柄のバラケ目が停止すると連続演出の好機。背景の色によっても期待度が変化!

バウンド前兆予告
右リール停止時にドラムが弾むような動きをみせる演出。弱と強の2パターンあり、バウンドが大きいと大チャンス!!

ボタン演出
ボタンプッシュの誘導をされたらチャンス到来!盤面が赤く光れば期待度大幅UP↑↑

保留変化
ドラムの下にあるランプの色で期待度が変わる。赤なら激アツ!!

サンダー予告
ドラム周りとロゴランプの光りに注目。赤く光れば大好機!!!

リーチ
リーチはシングル、ダブル、全回転の3種類。ダブルリーチは文字通り2倍のチャンス。

朝一・裏ボタンについて

■朝一ランプ

搭載なし

■裏ボタン
搭載なし

感想

今までの「フィーバークィーン」には無く、今シリーズ初のブラックドラムが特徴の1台。
2006年の『CRフィーバーパワフルZERO』そして『CRフィーバークィーンZERO』の“原点に還る”というコンセプトに、初代を打っていた人にとっては懐かしさを感じるはず。

実践値データ

新台は入替当日閉店後の夜間に集計!平均出玉や平均獲得枚数を把握すれば、予算や平均投資額の参考にもなるっ! ご利用は計画的に、ご予算の範囲で遊びましょう!

大当たり確率(実践値)

1/152

流し玉平均(実践値)

4,855玉

平均プラス率(実践値)

25.9%

・大当たり確率:AT/ARTなども含んだ合算確率です。 ・平均流し玉/流しメダル平均/平均プラス率:一日ごとに各台を集計し 、アウトがプラスで終わった台の集計を行っております。 ・データにつきましてはシステムで自動処理を行った結果に基づいた情報を表示しておりますが、 情報の正確性につきましては保障いたしません。 あくまでご自身の判断でご利用下さい。 なお、データの出典につきまして特定の店舗、機種、調整に基づいたデータではございません。

特賞発生回転数
G数 件数 割合
1〜50 1,323 50.3%
51〜100 352 13.4%
101〜150 251 9.5%
151〜200 199 7.6%
201〜250 158 6.0%
251〜300 111 4.2%
301〜350 72 2.7%
351〜400 42 1.6%
401〜450 33 1.3%
451〜500 25 1.0%
501〜550 25 1.0%
551〜1550 40 1.6%

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